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 #2 あなたもいままでの10倍速く本が読める 

他の人の感想 アマゾンのレビューの纏め 先人の経験も大切に☆

現存の書籍で最も一冊目に適していると思われるのは
この本の図解版でもある「フォトリーディング超速読術」
フォトリーディングの数をこなしてからが
この本の出番
です。
フォトリーディングを普通に使うようになってから読み返しても、
得るものが残っているが、
レベルに合わない箇所や、余分な事例の箇所はばっさり無視して読み飛ばしましょう。


フォトリーディング超人気講師の園善博さんが、
"速習"という名称で独自の速読本
をだしています。
本だけで修得するつもりなら、こちらの方が明確に原理を説明してあります。


実際はフォトリーディングの最中は意識では本の内容は理解しておらず、
直接潜在意識に入れて後で活性化の時にキーワード等を拾っていく

言わば潜在意識を活用した拾い読みの方法
フォトリーディングのステップだけで本の内容を理解出来る訳ではない。


>このように目に飛び込んでくる言葉…それがまさしく「キーワード」です。
この「読んでいるとき」が意識読みなのか、無意識読みなのか、
その後も明示されません。

~この意識、無意識の不明確な表示は各所で見受けられます。


この本に書いてある方法で速読できたとしても,
自分の枠を超える読書(それこそが読書)はできないのだろう。

電子書籍になっているような軽いビジネス書籍なんかを読むのにはよい。

↑私もそう思いました。


80対20の法則という大前提のもとで成り立っています。
自分にとって無知かつ無関心な内容の本を
丸1冊を読んで覚えなければならないような場合には、
フォトリーディングホールマインドシステムはあまり役に立たないかも。


本を読んで、自分のものにしていく過程


自分の感想
やっぱり難しい本は地道に纏めながら読む必要があるか…。



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 #1 あなたもいままでの10倍速く本が読める 感想 

あなたもいままでの10倍速く本が読める 

※ 今回はまず記事の目次と感想から書きます。

#1  記事の目次と感想
#2  他の人の感想の纏め
#3  フォトリーディングとは
#4  集中する
#5  フォトフォーカス
#6  手順
#7  5日間テスト
#8  時間を作る
#9  学生のためのフォトリーディング
#10 レポートを書く
#11 仲間を増やす
#12 右脳を使う


全体の感想
役に立ったのは、時間と目的を自分に宣誓すること。 
これを意識してやるとすぐ集中状態を自分で作ることができる。
同時に深呼吸してくつろぎ、集中を深めること。集中には体の寛ぎが必要。

1頁1秒のフォトフォーカスはまだ分かりません。
右脳を使う辺りはもっと分かりません。不思議な最後になってしまってすみません。
この辺はあまりやらないかもしれないなあ。
未来に理解できることを期待して、まとめておきます。

それよりも、どこが重要か自分から探し出してやろうと食いつき気味に読んで、
集中して要点を掴むことが早く読むコツとして現実的だと思いました。

活性化でいろいろな読み方を意識的に使い分けるのも良いと思いました。

だから多分私はこれを読んでも題名のように10倍早くは読めないだろうけど、
役に立つ部分もあったと思います。



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「ここの人、前になぜかニーチェについて書いてたよな、気になる」てなときに、『ニーチェ』と検索するとその記事が見つかるのです。すごいね!
ちなみに、書いていなそうな語句を検索すると、記事は見つからないけど、関連商品などが表示されます(笑)。
「5月の初め頃の記事…」と時期で探す時に便利です。

全ての記事を表示する

始めの10件位、この機能に気付かず「もくじ」の記事を作って、記事を書くたびにハイパーリンクしていました…。

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