FC2ブログ
≪ 2019 12                                                2020 02 ≫
 - - - 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 -

 赤毛のアン 感想 

あらすじは知っていたので、未だに読んでいなかったのです。
子供向けは省略されていると教えて頂き、探したら、
篠崎書林のNew Montgomery Booksという一揃いがありました。
赤毛のアン (ニュー・モンゴメリ・ブックス 18)赤毛のアン (ニュー・モンゴメリ・ブックス 18)
(1990/02)
ルーシー・モード モンゴメリ

商品詳細を見る

1冊目は「アンの村の人々」だったのでそれを読んだら、
話は面白かったけれど、誰が誰やらいまいち分かりませんでした。
多分脇役は「赤毛のアン」に出てくる人達なのだろうと思います。

やっぱり「赤毛のアン」が読みたいと思ったら、18番目にあるので、
2~17冊目を飛ばして読みました。なんでこのような並び方なんだろう??

アンの言動が面白くて一気に読みました。感想を書きましたが、
ネタバレしているし、読んでいない人には分かりづらいと思います。
それでよろしければ読んでやってください。

纏めと感想

▼続きを読む▼

web拍手 by FC2

 この記事へのコメント 

まどろみ島へようこそ!
子供はあんな怖いおばさんは苦手ですよね(笑)。
アニメの赤毛のアンが気になってwikiを見ました。
高畑さんと宮崎さんはなんでこんな反応なのだろう。

レ・ミゼラブルには、とても感動なさったようですね。
映画館には行けないかもしれませんが、興味がわきました。ありがとうございます♪

アンについては、そういう説もあるのですね、勉強になりました。
でも、大人になってから読んだからか、あまりアンの行動に違和感を感じませんでした。
私も変わっているのかな(笑)。

空想に耽ってマリラの言いつけを忘れたり、料理を焦がしていたアンも、
上手にビスケットを焼いたり、立派に家の助けになるように成長して、
夢に向かって一直線に努力していた時に起こった、人生を変える悲しい出来事。
その時に取ったアンの言動にとても感動しました。

またのご上陸を、お待ちしております♪
この記事へコメントする















12 | 2020/01 | 02
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
月の開運法ブログパーツはJavaScriptを有効にする必要があります。


presented by
生きがいアフィリエイトのすすめ


問い合わせ先
日本国憲法

世界人権宣言


「ここの人、前になぜかニーチェについて書いてたよな、気になる」てなときに、『ニーチェ』と検索するとその記事が見つかるのです。すごいね!
ちなみに、書いていなそうな語句を検索すると、記事は見つからないけど、関連商品などが表示されます(笑)。
「5月の初め頃の記事…」と時期で探す時に便利です。

全ての記事を表示する

始めの10件位、この機能に気付かず「もくじ」の記事を作って、記事を書くたびにハイパーリンクしていました…。

日本語→英語 自動翻訳
English
♥. ♠. ♣Alice
Web page translation
最新トラックバック
まどろみ島の管理人

遊子

Author:遊子
このブログについて
トップページへ

RSSリンクの表示
QRコード
QR
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

StyleKeeper