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 #7終 アニメ「ダイの大冒険(1991年)」の感想 

宿命編:41~46話まで

41話 超竜軍団上陸!ベンガーナの街を守れ!!
ヒドラに大砲が効かない。ドラゴン4も現れた!

「それに、どんなに安い武器を使ったって、敵に勝ちゃいいんだから、ね?」

ポップは走って逃げる。あっけにとられるドラゴンたちがかわいいです。
「ここまでおいで、竜のけつ」挑発に乗るドラゴン(笑)。

「早く!早く逃げて」そんな誘導で大丈夫なのかな。

水晶玉を手に持ったまま逃げているメルル。落としそうで心配。

女の子の声の人が上手。ダイが助けた。

顔を狙うしかない→剣が壊れた。

「結構速いじゃねえかよ、短足のくせにな!」アニオリの台詞が毎回面白いです。

ベタンはかっこよかったけれど倒せなかった。もう一度できたら倒せたと思う。

ダイはメラ、レオナはヒャドを使うけれど、無理だと思うし無理だった。

ベンガーナは大阪に該当する場所みたいですね。
ゴッポルの大阪弁が良かったです。
ドラクエの世界・ダイ大の世界だけど、
もう少しだけ大阪の要素が入っていても面白かったかもしれないと思います。

紋章の力、メルルとナバラは正体に気づく。「レオナー!!」でつづく。
9巻P82位まで。
予告 キルバーンとダイ「ここに、おれの秘密を明かす手掛かりが」


42話 神秘の国テラン王国…伝説に眠る竜の騎士!
ダイは頭を蹴ってドラゴンを倒す。次に頭を殴る。
しっぽから持ち上げて別のドラゴンにぶつける。イオラ。
がれきも壊してくれた。「早く逃げろ!」にレオナはビクッとする。

ヒドラの一部ををヒャダインで凍らせて切ったり、一人で倒した。

原作よりポップが青ざめていて残念だけど、
それでも駆け寄って声をかけているのが良いです。

キルバーン登場。ダイの正体を見極めるためにヒドラとドラゴン4を犠牲に。

キルバーンが消えた、と思ったら壁から顔だけ出してゴメちゃんが逃げる。
「~君を地獄に誘うためにね」ウインク。

ナバラ「~ドラゴンの騎士に相違ない」。
CM
レオナは文明レベルと言いたかったのかなと思いつつ突っ込ませていただくと、
小さいからって文化レベルが低いというのは違うと思います。
むしろパプニカよりテランの方が文化レベルが高いかもしれないと思います。

竜の騎士の説明をするメルルが可愛い。

ベンガーナで剣を買っていたレオナはしっかり者。

レオナは見送るつもりで、ポップは一緒に行く気満々だったのが良いです。
「でぇ~じょうぶだよお、おれがついてるからな!
 いざとなったらぁ、おれがダイを連れてぇ、テケテテテテーと、
 逃げてきてきてやるよ、ふふははははは!」
ポップがすごく明るくふるまっているのが良いです。

「同じアバン先生の弟子じゃねえか!」のアニオリが良いです!!

結構泳ぐなあ、これはポップはついてこれなかっただろうな。

番人は男声。竜の女王みたいな女声だと思っていました。

バランがドアを破壊! 荒っぽいなあ。
9巻P121まで。
予告:ダイ・バラン「今、全てを教えてやる」


43話 竜騎将バランは語る…竜の騎士の使命!
心配するポップとレオナ。ゴメちゃん。メルル・ナバラ。

「私の部下になれ」
バラン、言い方をもっと考えよう。

死の大地を見るヒュンケル。カール騎士団の人を助ける。
自分で兄を葬れないのかな?剣のホルキンス。

「3つの種族が血で血を争う争い」
人間が真っ先に負けそう。人の心は魔力や武力に匹敵する力になるのか否か。

神殿壊したー!! 伝承が途切れる!
CM
メルルがすごく驚いた顔をしていてかわいい。

道が細い所でベタンは危ないと思っていたら、やっぱり壊れた。
ベタンではドラゴンも全部は倒せなかったものね。
ベタンを跳ね返して神殿を完全破壊。メルルやナバラは大丈夫なのか。
「う、うそだ…」でつづく。
9巻P159まで。
予告:ポップ・バラン・ダイ「おれは…おれは、勇者ダイだ!!」


44話 親子の絆は悲しき運命!父と子の闘い!!
バランが連れて行こうと近づく場面。レクイエム。

メルルがかわいいです。

悪魔の目玉。ハドラー・ザボエラ・ミストバーン・キルバーン・ピロロ。
ミストバーンとバーンの声は違う。
この場で言うなんて、ハドラーがかわいそう。
悪魔の目玉は、音声は聞こえないようだ。
CM
「人間どもに味方する勇者としてお前を倒す!」
バランはなんでそんな言い方しかできないのかな。

アバンストラッシュはパワー・スピード・闘気の調節が三位一体となった剣技。

9巻P17までで、悪魔の目玉→魔王軍に一瞬移る。

ギガブレイク。無音になってダイが水に落ちた。
キルバーン「素晴らしい」と言ってちらりとハドラーを見る。

クロコダイン登場、でも本能は怖がっている。
10巻P25まで。
ナバラはずるぼん役の人。すごい。
横山健次さんが一人原画。
予告:バラン・クロコダイン・ダイ・クロコダイン「行くぞ!獣王会心撃!」。


45話 最強の秘密は竜闘気!?オレ達のダイを守れ!
ポップとレオナが二人で飛び込むのが良いです。

ダイを太陽だと言うクロコダイン。

「太陽…」バランの回想が始まった。と思ったらすごくざっくり。
これだとソアラが姫だとか分からない。
バランの主観的な回想だからこれでいいのかと思いつつ、
それでもバラの花が咲く表現はいまいちだと思います。

レオナとポップ、一度で見つからないのが良いです。

完全な竜の力。親子に斧を砕かれたクロコダイン。P45まで。
CM
ポップが加勢。レオナにはもう一度ダイを探すように言う。
レオナ「わかったわ、今度はきっと探し出すわ!」
ダイはもう溺れるくらい時間が経っていそうだったが、見つけてベホマできた。

マァムはまだ老師の所に着いていなかった。微笑みながら歩いている。

ブラスの家。ゆりかごを出しっぱなしなのかな。

バランに立ち向かうポップ。
バランの髪がまるでカツラのように揺れている。

メルルは顔を覆って泣く時間があるなら、今回は飛び出してほしかったかも。
竜の騎士をあがめる民としてとか、説得に加わって時間稼ぎしてほしかったなあ。
原作では飛び出す時間はなかったかもしれないです。

でもメルルが飛び出さなかったおかげで、
ポップとクロコダインの名場面が見られたのかもしれないなあ。
BGMは2のレクイエム。

ポップが死ぬときは一緒だと覚悟を決めているのはかっこ良くなったと思ったら、
ギガブレイクの構えを見てクロコダインに隠れるのが、人間らしくて良い。

良いタイミングでダイが復活。紋章あり。レオナお手柄。時を稼いだポップ達も。
喜ぶメルルとナバラ。

ダイは新しい剣を酷使している。道具と割り切っているなあ。

ギガデイン+アバンストラッシュ+獣王会心撃 すごい!!頭がいい!
ソアラは蘭ねーちゃん。
予告:バラン・ダイ「みんな!おれに力を貸してくれ!!」悟空かな。


46話 ダイよ立ち上がれ!勇者の道は永遠に!
ダイの後ろ髪は長い。
メルルが飛び出してクロコダインの目を見てあげるのが良いです。
ホイミをかけていたら最高。

ポップはドキッとしない方が良い。原作ではポカンとして見ているだけ。

「残る全精力を傾けて」と不利な情報を正直に言うバラン。

「共鳴している」原作ではレオナの台詞をクロコダインが言う。
ダイの記憶
フレイザード・氷漬けのレオナ・ヒュンケル・マァム・ポップ・アバン・
メガンテ・アバン登場・レオナがナイフをくれた場面・島のみんな・ブラス。
ここのアバンのしるしを差し出しているマァムは書き下ろしの絵に見える。
「ぼくの思い出が、やめてくれー!!」

じいちゃんちの花瓶が割れた。ダイを心配。

マァムはまだ辿り着かず、水を飲み、心が洗われていた。
しるしが光って、「ダイが…ダイが苦しんでる」「私にはわかるわ」

ヒュンケルのしるしも光る。ダイの所へ走り出す。
CM アイキャッチが変わらなかったなあ。
苦しむダイ。

「記憶喪失だ」クロコダインの説明。
「ダイは、全ての記憶を失うって言うの?!」レオナがダイを呼び捨て。

苦しむダイ。立ち上がるポップ。ポップに駆け寄ろうとして止められるメルル。
「おれに、おれに今できることは、
 この体を捨てて、全力でぶつかっていくことだけだ!」
バランが揶揄する美しい友情というような、
友達だから守らなければならないという理屈先行で動いているのでなく、
ポップにとってダイが本当に大切な存在になったんだと思います。
始めの頃は逃げてばかりだったのに、
命を懸けて大切にしたい友達ができたということに感動します。

ポップが駆け出すのが良い! レオナの説得も良い!
「~例えあなたが本当の父親だとしても、
 ダイ君が必死に生き抜いてきた人生を奪う権利なんか、ない!!」
横でゴメちゃんも説得していてかわいいです。

バラン「薄汚れたおまえら人間どもに、俺の心の傷が分かってたまるか!!」

クロコダインが「ポップ!! レオナ!!」と呼ぶのが良い。
普段は「姫」と呼ぶのが良いけれど、この場は呼び捨てが良いと思いました。

「この世界は思念波で作った壁の中の別の世界。
 表の世界からの情報はもう入らぬ。」
 ディーノよ! 余計な思い出は捨てて、父との新しい人生を始めるのだ!!」

心配するブラス。

マァム
「ごめんねダイ、私は一緒に戦うことができない。今私にできることは、
 ただあなたのために祈ることだけ」上を向いて祈る。

ヒュンケルはカールからずっと走るつもりなんだろうな。メロスかな。
「がんばれダイ!
 いかなることがあろうと、俺が到着するまで生き延びていろよぉー!!」


「おれの一番大事なものは渡さない!友達との思い出を、渡してたまるか!!」
「な、なんというやつ、竜の紋章の力までも退けてしまったというのか?!」

「みんな、みんな、おれに力を貸してくれ!!」
「無駄だ、お前の声は表には届かん!そして表からの声もお前には」
しかし、みんなが呼びかける声がバランにも届く。BGMは小さな勇者ダイ。

「ま、幻か、こ、こんなバカな」

白くて長い剣が出てきた。それを手に取るダイ。
バラン「これがディーノのオーラなのか」
アバンストラッシュで思念波の世界を壊した。

倒れたダイに駆け寄る仲間たちを上空から見るバラン。

「ディーノはすでに私に匹敵する力を持った。…これが友情の力か。
 …この次に合う時は対等の力を持つ敵として相まみえる。
 油断はせぬぞ! わがライバルよ!!」

ナレーター「異常なまでの人間への憎悪を残したままバランは去った」

ハドラーはチェスのコマを落とす。相手はキルバーン。
「な、なんとあやつ、あのバランさえも退けてしまった。
 一体どこまで成長するのだ」

バーン
「ハドラーよ、もはやダイとの闘い、一刻の猶予もならぬ。
 ダイを倒さねば世界を我らのものにすることもかなわぬ」

ハドラー「必ず、必ずやダイを」

バーン「ダイとの戦いが、我らの運命を変えることになるやもしれぬ」

「ダイ!」「ダイ!」 レオナもダイを呼び捨て。
ポップがダイを抱えているので、へんなベルトが目立つ。
BGMはラーミア。
「みんな、ありがとう。みんなの心が届いた。そのおかげで戦えたんだ。
 マァムも、ヒュンケルも、そして、じいちゃんも一緒だった」

「信じあい、そして支えあってきた私たちの心は、いつも一つよ」
「うん」
「そうさ、例えどんなに離れ離れでもな」

「みんな、これからも、僕と一緒に、戦ってくれるかい?」
「おれ」の方ががいいと思います。

最後は「アバン・愛のテーマ」を勇ましく編曲した曲。

「うん」ポップのウインクが良いです。
レオナ「うん」、クロコダイン「ダイ、これからも頼むぞ」
「みんな、みんなありがとう!!」

みんなで歩き出す中、ダイは立ち止まって夕日を見上げる。
夕日にマァム・ヒュンケル・ブラス・アバン先生も現れる。

「おいダイ、もたもたしてると、置いてっちゃうぞ!」
「ええ、待ってよー!!」
「はは遅い遅い、もう足が短いんだからおめえはよー!」
「あはは、そんなあー!」+レオナの笑い声。

「ダイよ進め、勇者の道を…」でおわり。



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 #6 アニメ「ダイの大冒険(1991年)」の感想 

勇愛編:33~40話まで

33話 戦士は復活した!!激突ヒュンケル対ハドラー
マァムが気が付く。3のほこらの音楽。
「空気が違う」ポップが面白い。

どうやって生きていたのか、ヒュンケルの回想。
溶岩に沈むヒュンケルが3回目でやっぱり笑ってしまいます。
ちょっと遠くに到着する鎧の魔剣が面白い。ちょっと拗ねてるの?

説明の間、ずっとマァムを抱えていたヒュンケル。
ヒュンケルとハドラーの一騎打ちが始まる。
CM
クロコダインがダイ達を先に中央塔に行くように言う。
「ゴメちゃーん!ゴメちゃん、ワシを置いていかんでくれー!」
「ゴメちゃん、バダックさんを頼んだぞ」
クロコダインがバダックとゴメちゃんを助けてくれる。

獣王痛恨撃で魔導士ごと炎魔塔を破壊。

マトリフとエイミさん。ゴロニャーゴって(笑)。「離せー!!」

ダイ、ポップとマァムもそれぞれ結界が消えたことを実感。

技名が会心撃になった。BGMはおてんば姫の冒険。

ヒュンケルとハドラー。P95まで。
P96の「ヒュンケルが…ヒュンケルが来てくれたのよ」が原作よりキラキラ。

ハドラーは敵に心臓が2つあると教えてあげる。
ハドラーは復活できるから、気軽に自分を切り売りするのかな。
メラゾーマ。
7巻P103まで。
予告:ヒュンケル・アバン・ダイ・
ヒュンケル「アバン、この不出来な弟子に最後の力を!」


34話 いのちの輝き!最終闘気・グランドクルス!!
ハドラーの部下は細やかにハドラーを気遣うなあ。

「…そっくりなんだ…あの時と…アバン先生がハドラーと戦って…」
から「強え…強えよな…」のポップの言い方がとても好きです。
中央塔へ向かう。
今回の絵は上手だと思います。
CM
ハドラーは割と自分を切り売りするのかと思いきや、部下たちを盾にした。
ヒュンケルとハドラーが相打ち。ヒュンケルは一人でハドラーを倒して強い!!

クロコダインとザボエラ。ザボエラは逃げる。

ヒュンケルが目覚めたらハドラーもその部下も消えていた。
部下はヒュンケルを放置したのかな。

フレイザードは笑っている。

中央塔の入り口で爆弾岩とフレイム。
フレイムの声が高くて面白い。「問答無用!」はもっとはっきりした方が良い。

爆弾岩は踏んだくらいでは大丈夫、そんなにポンポンメガンテしないと思う。

バギ+メラゾーマ+ヒャドで倒した。

フレイザードが塔の外まで降りてきた(笑)。
7巻P161まで。
予告:ダイ・フレイザード・ダイ・またフレイザードが「見てくれよな」


35話 フレイザード勝利への執念!嵐の弾岩爆花散
クロコダインがマァムを助けた。ヒュンケルも来た。

メダルについて。鬼岩城完成の日。

弾岩爆花散! 漢字がかっこいい。
CM
戦いの後をマトリフに聞くエイミ。気球を直すしかないと答える。

核を砕けと教えるヒュンケル。
ダイとフレイザードの一騎打ち。
7巻終わり。巻末の人気投票は22位がザボエラ、23位がずるぼん。
予告:ダイ・フレイザード・ダイ「見えた!こいつがフレイザードだ!」


36話 でたっ!アバン流最後の奥義・空裂斬!!
氷炎爆花散。
空裂斬について。
「狂ってるわ…」を省略したのは良いと思います。
P30の「行くぜ!ダイ!」まで。

P24・25に戻り、死んだハドラーの所にミストバーンが来た。
さっきハドラーは部下を盾にして逃れたのに、他の部下たちは離れないんだなあ。
CM
P46~52へ。
暗黒闘気で蘇らせた。

P30の「ダイ!てめえの望み通り…最後の技で勝負だ!」 から。
バダックが辿り着こうとしている。
P36・37を飛ばしてP38へ。

今回の絵は顔に線が多く入っていて個性がある。
新岡浩美さんが一人原画、作監は入好さとるさん。

P40のマァムのコマからP36に戻る。

エイミさんは美人だけど風呂上がりのように見える。

P40に戻る。BGMは小さな勇者ダイ。

メラゾーマではなくベギラマ。

ヒュンケルがとどめを刺そうとしたらミストバーンが来た。
8巻58まで。
予告:ダイ・フレイザード・ダイ「見てくれ先生、おれの技を!」


37話 アバンストラッシュ!!いま…すべてを斬る…
素直に助けを求めるフレイザード。
魔炎気になって鎧と一体化。

ゴメちゃんとバダック。

ヒュンケルの鎧の上が砕けた。鎧がかわいそう。

フレイザードは裏切る気満々。
CM
ゾーマの曲。
「大地を斬り…」の所で一旦音楽が途切れるのが良いです。

再び始まった音楽は大変盛り上がった編曲になっていてすごい。
紋章の力無しでアバンストラッシュ。アバン流刀殺法の完成。

ヒュンケルのびっくりした顔がかわいい。

ミストバーンが消えた。

まだメラゾーマが使えるのはすごい。メラゾーマでだめならだめなような。
ギラ+ベギラマの方がメラゾーマより強いの?

「アバン・愛のテーマ」の音楽でダイが紋章を発動させベギラマ。

クロコダインがマァムを受け止めるのが良いです!

レオナが生きていると分かった時、3の村の曲。
エイミ達が気球で迎えに来た。
8巻P197まで。
予告:ダイ・ポップ・ダイ・ポップ「おれのマァムが、どうしたって?」


38話 アバンの使徒の道…そして、マァムの決意
エイミさんはマトリフの扱いに慣れてきた。3の村の曲。
4の街の音楽でレオナ登場、良いです。

ヒュンケルを見つめるレオナ。
時々耳飾りが光って良いです。でも金具らしき部分も全部ピンク色なのが残念。

判決の場面で「冒険の旅」の曲が良いです。

バダックとクロコダイン、ラーミアの曲。
涙を見せるクロコダイン。

マァムが酔っぱらうマトリフを見て笑っているけど、笑ってないようにも見えた。
酔っぱらうレオナが面白くてかわいいです。「おかしおかし、あははは」

ヒュンケルとクロコダインは別行動。BGMは4の不思議なほこら。

カールのバラン、ダイの正体に気づく。
CM
パプニカの復興の様子。3の街の音楽。

魔法の特訓。ギラ。「ちょっと、そんなのあルーラ?」

マァムに気づいたマトリフ。
「ロカが男の子なら武道家にしたかったってのもわかるぜ」

エイミの口紅がピンクで、マリンはローズっぽい。

魔王軍は六芒星が半減。展開が早いなあ。
死神の笛が3の洞窟の曲を繰り返すのはいまいち。
キルバーン登場。
8巻P147まで。
予告:マァム・ダイ・マァム・ダイ・マァム「みんな、さよなら!」


39話 すばらしき仲間マァムよ、また会う日まで…
キルバーンは落ち着いた声と話し方。
もっとペラペラ話すと思っていたので意外だったけれど、
ピロロと対照的で良いです。

ザボエラはバランと現れてこめかみを掻いている。

鬼岩城が引っ越し。

「いつまでもこうしてても仕方ないし…」

「もっと強い攻撃能力がないと、本当に足手まといになりかねないわよ」
レオナを助けるために魔弾銃が壊れたのに、突き放した言い方をするなあ。
マァムとレオナがにらみ合う所の絵はいまいち。

CM
飛び出すポップ。「アバン・愛のテーマ」の曲。
ダイの「マァムがんばれよ…」は口が大きすぎてにやけているように見える。

ロモスまで自力で行ったら相当時間がかかるし、どうやって行く気だったのかな。

出会った時の回想のBGMは1のフィールド曲。

マァムの回想は、左から右へ強制スクロールの形になっていて良かったです。
BGMはゆっくりした「アバン・愛のテーマ」

「い、いいんだよ、マァム」からのBGMはゆっくりしたラーミアの曲。
「す」の所は、後の原作の、バーンパレスの所で使われたと思います。

死の大地に鬼岩城。

ピロロはずるぼん役でもある江森浩子さん、すごいです。
ずるぼん・マリン・ピロロ・ナバラ・兼ね役をしたのですね。
8巻おわり。8巻末にはアニメプロデューサーからの熱い文章があります。
予告:レオナ・ダイ・レオナ・ダイ・レオナ「ねえ、これどうかな?」


40話 ベンガーナへ買い物だ!!デパートへ行こう!
鬼岩城が移動した。
タイトル
3の街の音楽。猫とネズミが一緒にあくびをしている。

武器屋のおじさんは、どたまかなづちが似合っている。

「おれは魔法使いだから~」とか、「カールに行けば~」とか、
ポップの巻き舌が良いです。

とりあえず持っている鋼の剣を研いでもらえばいいんじゃないかな。

エイミさんとバダックさんが一緒に辞職願い。

「修行の旅は、まず長女である私に~」「なによそれ」とか、
言い争いの内容がアニオリ。

ポップがマトリフの所へ。
マトリフは紋章について聞き、その場でダイの正体が分かったが言わない。

ポップは武器探しに行く許可をもらいに来た。マトリフは自分の装備をあげた。

気球で出発。BGMは「ラブソング探して」。

「だいたいあのテのカオはさ~」の続きがアニオリ。
「無責任男を絵にかいたような顔でしょ~」

「言わせておけばあの女~…当たってる」言い方がうまくて面白いです。

ベンガーナの説明。BGMは3の村の編曲。

百貨店。アドバルーンが懐かしいなあ。一階が宝石って防犯上不安だな。
エレベーターで「どうすんの?この部屋行き止まりだよ」

天使のローブ・意外に危なくないあぶない水着・はでなふく・ぬいぐるみ。
3の装備が懐かしいなあ。
天使のローブは意外に地味に感じました。もっとピンク色が強い方がいいかも。

ドラゴンキラーは攻撃力が高いけれど、
どうやって攻撃するのだろうなと思っていました。

ナバラは面倒が嫌いなはずなのに、なんでそんな余計なことを言ったのだろう。

メルルの声が良いです。メルルは漫画よりアニメの方が可愛いと思いました♪

予告 ポップの実況が面白かったです。
「こちら現場です。ベンガーナ湾より現れたドラゴンたちは、
 町を破壊しながら進撃を続けております。
 あっヒドラがこちらを見ました!我々に向かってきます!」「ポップ~」
饒舌なポップは面白いし、困ったように呼び掛けるダイはかわいいです!
ダイ・ポップ「ドラゴンはおれに任せなさいって!」




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 #5 アニメ「ダイの大冒険(1991年)」の感想 

聖戦編:25~32話

25話 思い出を…ありがとう…真実の父の声!!
魂の貝殻。マァムがそんなことを言わなくても聞くと思う。

アバン先生があっさり勝ったように見えたのでバルトスはもっと強いほうがいい。
アバンが引き受けたところまで。
CM
「まだ先があるのよ、ヒュンケル」なんでどこまで聞いたかわかるのだろう。

ハドラーの一撃で粉々。
「人間らしく生きろ」は出陣前に言ってあげられたらよかったね。

ゴメちゃんのカットがよかった。

くさりかたびらが大活躍。

失敗したけれど最後のマァムの説得は良かったと思う。予告の叫びも上手い。
作監の横山健次さんが一人原画。
5巻P159まで。
予告:ヒュンケル・マァム・ダイ「見てくれよな」


26話 さらば孤独の戦士ヒュンケル!!決着の魔法剣
タイトルの曲が3のほこらで良いです。

魔法剣の熱い可能性。素晴らしい発想だと思います!

闘魔傀儡掌。ポップは「稲妻を呼べ!」と助言。

ブラッディスクライドを避け、ライデインストラッシュ!!

「聖母だ、まるで聖母だ」
と2回言ったけど、原作のマァムが見下ろすカットではなくちょっと遠い。

フレイザード登場。
CM 
上前はねる、勢いがある話し方だなあ。
死火山に活を入れた時は2の洞窟の曲。投げようとする時は冒険の旅。
ヒュンケルはよくあんなに投げたな。

ヒュンケルが沈んで行く時はレクイエム。しかし口が半開きなのが笑ってしまう。
マァムが思い出すヒュンケルの総集編は2分位で長く感じました。
5巻終わり。
予告:ポップ・ダイ・ポップ・ダイ・ポップ「おっ楽しみに♪」


27話 空から来た味方!!ダイよ急げレオナのもとへ
魔王軍 フレイザードがパプニカへ
「恐ろしいものだな…」の後にタイトル。

「へえ器用なもんだね」防具を修復。

マァムの回想。沈んでいくヒュンケルの半笑いがいまいちで笑ってしまいます。

マァムとポップ BGMはアバン・愛のテーマ。

レオナに知らせるために神殿に行って信号弾を探す、ゴメちゃんがまた見つける。
信号弾が爆発。
CM レオナとクロコダインを引っ張るやつ。
信号弾を見るニセ勇者(。また勇者を騙る。へろへろはゴメちゃん(笑)。

ダイが謝ってすぐに気球が来るのが早い。

歓迎を受けるニセ勇者たち。

バルジ塔は結構遠い。

「奪い合い、争いあったら却ってお腹がすくでしょう」オリジナルの部分。
自ら拾って、埃を払って、皆に手渡ししてあげるのも良いです。

レオナがしっかりしている。大人っぽくなったなあ。

フレイザード ナジミの塔の音楽。
様子を見に行った兵士がかわいそう。

気球のダイ。

「ダ、ダイ」ダイを呼び捨てにするレオナ。
6巻P46まで。
予告:ダイ・ゴメ・ダイ「見てくれよな」


28話 レオナはオレが守る!対決!!勇者対氷炎将軍
フレイザードは強い。パプニカ重装歩兵。

フバーハしてもダメージは0ではないと思う。それに呪文は防げない。

フィンガーフレアボムズはフバーハを吹き飛ばした。
今回はレオナや、アポロ・マリンも顔が濃いように感じます。線が多いのかな。

ダイの登場がとてもかっこいい!!
CM
ニセ勇者 街の人の歓待を受ける。住人達のフレイザードの情報が早い。

氷魔塔と炎魔塔の完成でつづく。
へろへろの声がヒュンケルと一緒なのが和む(笑)。
6巻P87まで。
予告:フレイザード・ダイ・フレイザードが「見てくれよな!」。


29話 氷炎結界!!ああ!レオナが凍れる美女に…
結界の説明をしてくれるフレイザードが優しい。
レオナが氷漬けに。
CM
ニセ勇者たちが逃げる。村人たちが探す。

「マァム急げ」が原作のポップではなくバダック。

フレイザードが原作より逃がさないように考えていて良いと思いました。

指に魔弾銃の弾を刺すなんて無理だと思いました。

何者かがフレイムを焼き払ってつづく。
6巻P125でつづく。
予告:バダック・ポップ・ダイ・ポップ「特訓なんて、冗談じゃねえ」


30話 アバンの親友!?大魔導士マトリフの大特訓!!
マトリフの洞窟

P141まで
ニセ勇者の大魔術ショーにマトリフとポップがルーラできたのはなんでだろう。

P142~151のレイラの所まで省略し、
フレイザードが待っていて、
「ダイの野郎なぜ来ねえ、早く来やがれ!」と言うのが面白い。
CM
P151のポップが追いかけられている場面からP156まで。

残り7分44秒位から、アニオリのルーラの練習が良いです。
原作より台詞が多くてドラマっぽい。

「大甘のやつだなおまえは。本当に命がかかっていると本気を出す癖に、
 助ける人間がいると分かっていると努力しやがらねえ」
「今度はがんばります」
「戦いに今度はねえ」
「一度失敗したら死ぬしかねえ」
「~アバンは甘すぎるのが欠点だ。あいつには弟子は育てられん」


P157・158を少し編集し、P159へ。
バダックの爆弾の件は省略。
マァムには「地獄だよ」としか言わないのはとても良いと思います。
仲間にああいうことを言われるのは例え事実でも嫌だよね。

「どうした、マゴマゴしている暇はないぞ」
ポップに向かってのつぶやきに変化しているのも良いです。

6巻P165でつづく
予告:ダイ・マァム・ポップ・ダイ・
マァム「ポップよりはルーラ上手いもんね」ポップ「あん?」


31話 レオナ救出作戦の始まりだ!バルジ島上陸!!
魔王軍全軍 ここにP142を持ってきた。レイラの所は省略。

船には4人しか詰め込めないって…ドラクエっぽい。「そんなにぞろぞろ~」
上に重なれば乗れるんじゃないかな。
3人目はバダックよりエイミがいいんじゃないかな。

マトリフはポップの声を聞いてうれしそうな顔をするけれど、
しない方がいいと思いました。もうちょっとわかりにくい愛情のほうがいいなあ。

ニセ勇者は怪物たちに土下座。
CM
ダイとバダックが炎魔塔、ミストバーンが邪魔して破壊失敗。ザボエラもいる。
闘魔傀儡掌・ザラキ。
ポップとマァムはハドラーと対決。
7巻P25まで。
予告:ポップ・ハドラー・ダイ・ポップ「お前だけは、絶対にゆるさねえ!!」


32話 宿敵ハドラー!!ポップよ勇気で立ち向かえ!!
マァムは真正面から攻撃しても無理だ~。

ポップがマァムを守るために絶望しないのがいいですね~。

ポップはもうベギラマを使えるのがすごい。
反撃して喜んでいるけど爆弾で塔を壊していない、どうやって塔を壊すのかな。
壊していないけれどダイ達と合流しようとするが、ハドラーが立ち塞がる。
CM
闘魔傀儡掌が長い。ゴメちゃんが解いてくれた!

クロコダインが来た!でも遠いな。BGMは冒険の旅。

手加減したとしてもベギラゴンでも死なないポップとマァムがすごい。

ポップの方ではヒュンケルが氷魔塔を破壊した。物理攻撃がすごい。
7巻P63まで。
予告:マァム・ポップ・ダイ・ポップ「へっこれ以上ベタベタされてたまっかよ」




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 #4 アニメ「ダイの大冒険(1991年)」の感想 

死闘編:17~24話

17話 奇跡を呼ぶ破邪呪文!!友情よいまここに‥‥
メラゾーマで勝負することにした。
ポップの「サシで勝負しろ」。交渉上手。
あまりメラゾーマが効かないなんてひどい。メラはあんなに強いのに。

時間稼ぎをすることにした。
杖を砕いてから石を飛ばして魔法陣を作るのが早い。

マホカトールを唱える時は番組の始めのあらすじで流れる3の戦闘曲。
CM
マホカトール発動時は2の戦闘曲。
島ごとマホカトールを張ったアバンは本当にすごかったし、疲れただろうな。
3のほこら~ラーミアの曲が場面に合っている。

クロコダインは悩む時間が長くて勝機を逃している。
ザボエラが悪魔の目玉越しに説得する。
ポップはあきらめるなーがんばれー!

ゴメちゃんの涙が降り注ぎ、ダイが立ち上がった。
4巻P43まで。
予告:ダイ・クロコダイン・ダイ「見てくれよな」


18話 怒りの紋章が直撃!!ほえる獣王クロコダイン
城の外の戦いは人間も攻めているけれど魔物が優勢。
ダイがものすごく黄金に光っている。
紋章発動。素手で斧を握り砕き、そのままクロコダインをぶん投げた。
アバンストラッシュ
CM
ちょっと物憂げにクロコダインの方を見下ろすダイ。
「ダイ、やったな!」マァムとポップに手を置かれても、
ちょっとうつむきかげんに、でも「うん」と控えめに答えるのが良い。

ロモス王、3の街の音楽。
新しい衣装でお披露目 2の王城。
王の台詞の所の音楽は、2の海。「小さな勇者ダイ」でつづく。
4巻P81まで。
予告:ポップ・ダイ「見てくれよな」


19話 海を渡れダイ!魔王軍6大軍団長集結!!
ブラスは島へ。
ポップがハッパをかけるとき、マァムは乗り気じゃなさそうだった。
船長の声はバーン。
ハドラーの拠点があったパプニカ。
最後、聖水を流しながら去っていく船で終わるのが良い。

ザボエラが心臓(ハート)の間へ。
ハドラーはベギラゴンが使えるようになった。イオナズンも使える。

フレイザード 兵士がかわいそう。幽霊船の曲が合っている。

ザボエラがフレイザードに話しかける。ザボエラが社交的に見える。
リンガイアは要塞王国。
せっかく6大軍団長が左肩の間に集まったのに、
バーンがヒュンケルに直接討伐を命じた。

パプニカに着いた。町から城へ行く場面が丁寧で良い。
ヒュンケルはそこにいたんだ。アニメだと空間が分かりやすくて良い。
4巻P121まで。
横山健次さんが一人原画。
予告:ポップ・ダイ「見てくれよな」


20話 恐るべき敵あらわる!?魔剣戦士ヒュンケル!
ポップがヒュンケルの武器を見る、武器屋の息子らしい観察眼。

無事な神殿をゴメちゃんが見つけた。

蘇生液に浸かったクロコダイン→魔王軍へと場面が移り変わるのが良い。

神殿には誰もいない、ここで戦士の正体。
マァムは二フラムをしたらいいと思う。

「まるで子ども扱いだわ!」の後、二人は神殿の外に出た。原作では始めから外。
ダイ・ヒュンケルのアバンストラッシュ。

剣をぐるぐる回してから鎧化。強そうな鎧。幽霊船の曲で終わり。
4巻P159まで。
予告:ダイ・ヒュンケル・ダイ「見てくれよな」


21話 父の敵はアバン!?憎しみの黒き最強剣!!
メラミ→覚えたてのギラ。ハドラーはベギラゴンを習得したのに。
ギラよりメラミの方が強そうだけど、ギラの方が強いという設定なのかな。

「この魔法の杖で、おれの能力は倍増するはず」
これはアニオリの台詞ですね。ロモス王は良い武器をくれたんだなあ。

回想の、魔王軍の襲撃が丁寧で良いです。

赤ちゃん~子供の頃のヒュンケルがめちゃくちゃかわいいです!!
「だが、ある日は曲が訪れた」
CM
「…一人でな」というのは、もっと上手く違う言い方で言えたらよかったね。
バルトスが死んで号泣しているヒュンケルがかわいいです!!

ヒュンケルは修行をしながら自分の技も編み出したのがすごい。
赤ちゃんの頃・小さい頃・卒業の頃のヒュンケルの声が変化していてすごいです。

卒業の日、アバン先生がすぐに川に飛び込むオリジナルは良いです!!!
ミストバーンはなぜそこにいたのか。

マァムが魔弾銃を撃ち、ヒュンケルに当たる前につづく。
4巻P88まで。
予告:ポップ・ヒュンケル・ダイ「見てくれよな」


22話 暗黒闘気!“闘魂傀儡掌”がダイを襲う!!
ダイが顔の鎧の隙間を狙う。でもメラだからあまりダメージがなさそう。
ゾーマの曲が良いです。

ポップが怒れと言う。

闘魔傀儡掌はなぜか宇宙空間みたいになる。
CM
クロコダインはヒュンケルの攻撃を邪魔したりはせずあえて受け止めるスタイル。
バダックの影でつづく。
5巻P45まで。
予告:ダイ・ポップ・ダイ「見てくれよな」珍しくダイが弱気でポップが励ます。


23話 マァムの危機!力を合わせて稲妻を呼べ!!
タイトル。
マァムが意識を取り戻した。

バダックの洞窟。ダイのベッドの向きが原作とは違う。
P65の次にCM

翌朝、「へえ、あいつがおれより早く起きるなんて」面白そうな顔をしている。

バダックが「そうか、電撃呪文なら~」とポップの台詞を途中から言う。

「気を抜くと雷雲が散らばっちゃって」が良いです。

ポップが積極的なので、バダックにはポップが頼りになると見えてたりして。

ヒュンケルがマァムを殴らないのが良い。

命中率をどうやって上げるか。
5巻P77まで。
予告:ポップ・ダイ「見てくれよな」 今回もポップが頼りになる。


24話 マァムを救え!地底魔城潜入・死の迷宮!!
ライデインの特訓は迫力があった。
原作では二人で使っているようだった洞窟にはベッドが3つあり、
バダックさんもいる。

「なんだかすごいとこだね」と言いつつ、すっきりしてきれいな地底魔城。
ゴメちゃんはマァムが見つからないように見張りをおびき寄せて偉い。

一人で人食い箱を開けたら、かなり死ぬ。一撃でHP80位減る(ピラミッド)。

動きを読んでいるダイがすごい!! 

5巻P123まで。
予告:マァム・ヒュンケル・マァム・ダイ「見てくれよな」




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 #3 アニメ「ダイの大冒険(1991年)」の感想 

旅立ち編:9~16話

9話 さらばデルムリン島!大冒険への旅立ち!!
まだ泣いている。
タイトル。
ナレーションはアバン先生の声なので寂しさが薄れて良いです。

ハドラーによる魔王軍の説明。

ダイの出発。ブラスは多めの荷物をしっかりと荷造りしてくれた。
ゴメちゃんは袋の中へ。

ポップが弟子になった経緯の再現が良いです。

「じいちゃん、ポップのこと、よろしく頼んだよ」
「まあ、元気を取り戻したらおいしいもんをたらふく食わせて、
 故郷へ帰るように説得してみるわい」

魔の森で3日彷徨う。マァムの影でつづく。2巻P134。
予告:ポップ・ダイ「見てくれよな」


10話 さまよえる魔の森!獣王クロコダイン登場
「ここは、魔王軍の拠点、鬼岩城。」
ナレーションがアバン先生だから寂しくない。

BGMは「おてんば姫の冒険」。
マァムとの会話が丁寧です。

魔の森で悪魔の目玉がダイを見つけたのは仕事が早い。
クロコダインは椅子すらない?無骨な洞窟の奥で座って眠っている。
CM
「勇者とか守り神とか、もっと他に言い方があるでしょう!」
マァムは村の神になりたいの(笑)?

マァムがダイの荷物を勝手に開けちゃダメだと2回言うのが良いです。
それでも開けちゃう男の子も良いです。

ハドラーがクロコダインへダイ討伐指令。
クロコダインが大笑い。迫力があって良いです。

ダイとポップのせいで森が燃えた。2巻P163まで。
予告:クロコダイン・ダイ・クロコダイン・ダイ「見てくれよな」


11話 うなる真空の斧!むかえ撃てアバン流刀殺法
使ったのはライオンヘッドだが、森でそんなに火を使ったら燃える。
ライオンヘッドは逃げられないほど素早い。

ポップの挑発。ポップはなんで弱いメラを使うのか。

ダイとクロコダインの戦闘。BGMはゾーマ。
クロコダインは素早いし、皮膚も硬い。真空の斧。ポップとマァムが合流。

キアリクをダイに撃ち、ダイが立ち上がった。
3巻P31の3コマ目まで+オリジナル。
「ふん、オレの楽しみが少しだけ先に延びただけのことよ」
「行くぞ、小僧!」でつづく。
魔弾銃の説明は次回に。
予告:ダイ・マァム・ダイ「見てくれよな」


12話 我らが師アバン、魔弾銃に残された思い出。
魔弾銃の説明。急にマァムの声がかわいらしくなった。

ダイは魔のサソリの時も今回も目を狙う。容赦がない。

思ったよりベホイミの時間が短いんだなあ。この辺の絵はいまいちだなあ。

ダイがアバン先生のことを「元気ですよ」と言う時、
ポップが原作よりダイのことを訝しんでいないのが良いです。
CM
ポップ「おれ、こんなうまいもの食うの初めてだよ」
マァムの修業の様子が詳しくて良い。
攻撃呪文は多分一生できないというのは辛い設定だなあ。

「でもね、マァム、
 愛ややさしさだけでは必ずしも他人を守れない時もあるのです」
が省略されて残念。

泣き方が不自然。

夕食の支度に薪を集めに行く。料理ではなく力仕事なのが良いです(笑)。
立ち聞きしてしまう理由として、薪を長老様に分けに行くという説明が良いです。

ここでP44・45に戻ってブラスとザボエラの場面になってつづく。

レイラさんは上村典子さん、長老は河合義雄さん。
予告:クロコダインとザボエラとダイ「見てくれよな」


13話 妖魔司教ザボエラの罠!あ?!ニセ勇者御一行様
悪魔の目玉も相槌を打つのが命懸けで大変だなあ。

悔しがるクロコダイン。ザボエラは原作より懐柔が上手いと思いました。
クロコダインの洞窟にピンクの椅子があった。前回は寝室で眠っていたんだな。

あれ、クロコダインがザボエラを「貴様など」と見下している。
原作でも「貴様如き卑怯者の手な借りずとも」と言っているなあ。

魔法特訓。火の球を投げて2の海の曲。楽しげな曲だから分かる気もします。
長老は額に紋章を抱く最強の騎士一族の噂を聞いたことがある。ここでは一族。

物憂げなマァムとエレジーの曲が合っていて良いです。

「あのさダイ、いっそマァムには本当のことを話したら?」というポップに、
いきなり「ポップ、おまえ、マァムのこと好きなんだろ」と言う前に、

「わかった、ポップ、クロコダインと会って怖気づいたな?
 それで、少しでも戦力になるマァムを、図星だろ?!」


というオリジナルの台詞が良いです。書き出してみると長い台詞ですね。
原作を読んでいた時、ダイって結構鋭いな、恋愛感情とか分かるんだ、
と驚いたことを思い出しました。

「教えてあげない!」が良いです。
知りたがるダイがかわいいし、台詞のやり取りが細かくて多いのは嬉しいです。

マァムはせめて家では下着ではなく部屋着で眠ったほうがいいと思いました(笑)。

出発。BGMは3の街。マァムが泣くところは3の村の曲。
レイラと2の王城の曲が合っている。編曲も良い。

地図を見ながら迷っているところにマァムが来た。
ダイにぱふぱふについて聞かれて即座にポップにエルボーするのが面白いです。

宿屋でニセ勇者。クロコダインでつづく。
横山健次さんが一人原画。
予告:ポップ、ダイ・ポップ・ダイ「見てくれよな」


14話 百獣魔団総進撃!!ロモス王国の危機を救え!
雄たけびで百獣魔団が集まる様子が丁寧。
夜から始めて朝になった。夜のうちに攻めた方が魔物に有利だったかもしれない。

ゴメちゃんの寝方がかわいいけど寝づらそう。
CM ブラスが仰ぎ返した!!
P113の後に、ハドラーが悪魔の目玉からロモス総攻撃の報告を受ける。
でもハドラーが朝っぱらからパン一で椅子に座っているのはなんでだろう。

P114に戻ってロモス王の感動的な台詞。

マァムがポップを殴り飛ばす場面は良いですね!
殴るときにマァムが「フッ!」と勢いをつけるのは笑ってしまいましたけどね。

「アバン先生は、何のために死んでったのよ」
「マァム、知ってたのか、アバン先生が」


うなずくマァム。ここで確認するオリジナルの展開も良いですね。
一方でマァムが知ったことをダイ達がいつ知ったのか分からない原作も良いです。
マァムが走り去った後、なぜか2の王城の曲。

クロコダインがロモス王を持ち上げているときにダイが来た。
悪魔の目玉を見ているザボエラの声の人がすごく上手だと思いました。
3巻P125まで。
予告:ザボエラ・ダイ「見てくれよな」


15話 なぜ?ダイを襲うブラス!!卑劣なり妖魔司教
この世界ではメラの存在感がすごい。
マァムが追い付いた。でも戦わずに王様の手当て。

原作にはないポップを励ますニセ勇者たちが良いです! 言い方も最高です。

で「そんなに落ち込むことな~いさ」
ず「そうそう」
で「誰もが勇者になれるわけはないんだしよ?」
へ「まったくまったく」
ず「人にはそれぞれ役割があるんだからさ~、無理することないのよ~」
で「あんなすごい怪物が出たんじゃ、俺たちおよびじゃないなあ」
へ「当然だ、
  なにせああいうのとは鉢合わせしないようにするのがおれたちだからな」
で「それじゃあポップとやら、どこかで会うかもしれんが」
ず「まったね~」
ま「ほんじゃな、お若いの」


この世界では魔法の筒が大活躍。
CM
城の外の戦い。ブラスがダイにメラミを二回。一回目は躱した。
マァムの表情を赤色で表現。

ハドラーはマグマ風呂? ザボエラが戦況報告。
3巻P155まで。
予告ポップ・クロコダイン・ダイ「見てくれよな」


16話 ふるい起こせポップ!ひとかけらの勇気を!!
城の外の戦いは魔物が優勢に。
P156「いったいどうしたら…!!」
ダイは頭がいいなあ。どうするか考えて動ける。
魔法の筒を奪おうとして失敗。
CM
まぞっほは原作より若く見える。
アバンの使徒は有名なのかな?
P175から3の鎮魂歌。
「勇者とは~なんてな」まで、BGMは3のほこら。
「おかげで今はこの有様じゃ」からBGMは2の王城。

~始めから役割なんぞ決まっておらん。~
 それぞれの状況でどんな選択をしていくかで人間は決まっていくんじゃ


オリジナル屈指の名台詞だと思います!!
なりたい自分になれなかったまぞっほが言うのが切なくて重みがあると思います。

水晶玉には、既にマァムが悪魔の目玉に捉われているけど、間に合うのかな。
ポップが走る。4の戦闘曲。橋桁に飛びつけるのが普通じゃないすごさを感じる。
間に合った。「小さな勇者ダイ」のBGMが盛り上がります。
ここで3巻終わり。良い続き方。
3巻終わりにはすぎやまさんの文章がある。良い笑顔!!
予告・ポップ・クロコダイン・ダイ「見てくれよな」




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 #2 アニメ「ダイの大冒険(1991年)」の感想 

誕生編:1~8話

1話 オレは小さな勇者ダイ!!
ゴメちゃんを呼びに行く時、ニセ勇者達が肩をすくめるのは、
原作のコマを意識していて細かくて良いと思いました。

ブラスはニセ勇者だと気付く、見た目に惑わされないのがいいなあ。

怪物たちを連れて行く時、オオアリクイは弱いんじゃないかと思ったけれど、
ずるぼんから話を聞き出す時に大活躍しましたねw

ダイは頭がいいなあ。目的のためにどうしたらいいか考えることができる。

王宮のメヌエットいいなあ。外でささやかな宴。

覇者の冠をあっさりとあげてしまっていいのかな。

最後にゴメちゃんがスライム仲間たちの前でかぶって見せているのがかわいい。
予告 ダイ・ブラス・ダイ「見てくれよな」


2話 死なせてたまるかレオナ姫
バロンとテムジンはまずロモス王に会ってからデルムリン島に行くのが良いです。
ブラスはダイをポンポン叩く。
ダイは魔法の契約はできても使えていないという状況を詳しめに説明。

軍艦を知っているダイはすごい。ブラスは王家の紋章も知っていてすごい。

じいちゃんがとても感情豊かで良いです。

キャタピラをどかした後、レオナがダイに比べて大きすぎると思います。

魔法の契約の話 音楽は4のほこら。

パプニカのナイフをくれるのすごいなあ。

魔のサソリに立ち向かうダイは勇敢だなあ。兵士たちの槍をはじく。
冒険の序盤で硬い敵と戦う時はメラやギラが結構助かるけど、はじかれた。
ダイの身のこなしがすごい。
パプニカのナイフなら切れる。早速役に立った。目を攻撃するのが容赦ないなあ。
パピラスを呼んで空から攻撃。急所が見えたのは竜の騎士の本能(ネタバレ)?

レオナに水筒の水を飲ませてあげるオリジナルは良いです。
「地の神によろしくな、二人仲良く地の底で暮らすんだな」も良いです。

キラーマシン。船を爆破した! 4の世界樹の音楽が良いです。
一巻79P+オリジナルのレオナとダイが気絶している所で続く。
原作を少し詳しくしていて良いです。
予告:ダイ・レオナ・ダイ「見てくれよな」


3話 怒れダイ! 輝け竜の紋章!!
「蹴散らせバァローン!」のテムジンの言い方が良いです。

レオナが再び気を失って「死なせない…」と言う所、涙がボロボロしてかわいい。

バギクロスで倒したと思いきや、キラーマシンはまだ生きていた。

テムジンをポイっとする所、丁寧で良いです。

バギクロスできない、ナイフで攻撃、海に落ちてもナイフを離さないのがすごい。
BGMは小さな勇者ダイのテクノっぽい編曲。ダイの大冒険のテーマかも。
倒れたふりして急所を狙うなんて、後のマァム対アルビナスみたい(ネタバレ)。

ブラスはダイの額に現れた紋章について何か知っているみたい。

レオナが「あー良く寝た!」ギャグパートですね(笑)。

儀式が見られてうれしいです。

キラーマシンが現れたときに船は爆破したんだけど、無事だったのかな、
新しい船が迎えに来たのかな、ひょっとして何日か滞在したのかな?
そんなことができたら、レオナは楽しかっただろうな。そうだったらいいなあ。
BGMは2の海。
船上での部下との会話、BGMはラダトーム城。
「いいえ、楽しい旅でした…。素晴らしい友達もできたし…」
ダイや怪物たちが走りながらお見送り。
最後は上空に禍々しい雲と謎の声。
予告:ダイ・ブラス・ダイ「見てくれよな」


4話 勇者の家庭教師アバン登場
まだ初めから丁寧なOP。
「デルムリン島で何かが起こっている…胸騒ぎがする…
 キラーマシンをまで与えたが所詮人間では…うーん」

パプニカ襲撃。BGMがいきなりゾーマなのが緊迫感がある。
ポップが宿屋の寝室に駆け込むというオリジナル。
島でも怪物たちが暴れる。ここから原作。
アバン先生の言い方がとても気取っている。
ブラスの回想、そんな小舟に赤ちゃんだけ入っていたの?BGMは遥かなる旅路。
アバン登場の曲が分からない。10秒位。
魔法陣を描いている時は2の戦闘曲。また謎の声で終わる。
予告:ダイ・アバン・ダイ「見てくれよな」


5話 アバン流・勇者の超特訓!!
あらすじでダイが「ぼく」と言った。
「というわけで、ぼくはアバン先生のもとで修行することになったんだ」

アバン先生の声の人も、ポップの声の人も上手だなあ。
ダイが「あんなやさしい顔してきびしい先生だなあ」と言うのが面白いです。
通常特訓ではポップも大岩を持ち上げたり、基礎体術はこなしている。
瞑想時はラーミアの曲。

朝の特訓で何も言わずにアバンストラッシュ。
原作の2日目でアバン先生に両手を使わせるやり取りは省略。
ちょこちょこ台詞を変更している。
CM
毎日倒れるまで修行。
アバン先生にダイを預けたから止められないというアニメのブラスが良いです。

ドラゴラムを使ったと知ってポップが全力でダイの所に走るのがやさしい。
ポップはドラゴラムを使う修行で逃げたことがあると言う付け足しが良いです。
予告:ダイとアバンとダイ「見てくれよな」


6話 魔王ハドラー出現! キメろ必殺技海波斬!!
ハドラー出現。BGMは3のゆっくりした戦闘曲。
漁船がかわいそう。
海波斬の説明が丁寧で良いです。
CM
ハドラーが入ってきた。ここで一巻終わり。
あわあわするポップが隠れるのがかわいい。
ハドラーはもっと大きくしても良いと思います。あまり強そうに見えないなあ。

回想良いです、暗い色合いも良いです。アバン先生が若い!!
イオラは悪者がとりあえず放つという印象。
バーンという存在。2巻のP25でつづく。
予告:アバン・ダイ・アバン・ダイ「見てくれよな」


7話 卒業の証は仮免、決戦!!ハドラー対アバン
若い時の声が今の先生の声とは違っていてすごい。

ダイがハドラーに向かって飛び出すのがすごい。
CM
でも赤子扱い。残り11分56秒の所で見逃してくれた。
「美しい師弟愛だな」ハドラーが優しい。

「一度後ろを見せて逃げちゃ、二度と戦えなくなっちゃう」
「倒されていても、また向かっていけばいいんだ」
これはダイが無謀だと思いました。せっかく見逃してくれたのに戻ってしまう。

メラゾーマ アバンは海波斬で防げない。
2回も戻ってきたらだめだと思った。なんだか行ったり来たりして良くない。

ハドラーはアバンをすごく認めている。一度負けたもんなあ。

アストロン+卒業式(仮免)。ハドラーが優しい。アバンも一応お礼を言う。
ポップの所は泣ける。アバンの真面目な顔がかっこいい。
2巻P57でつづく。
予告:アバン・ハドラー・ダイ「見てくれよな」


8話 アバン自己犠牲呪文に散る!? 撃て・最高技!!
メガンテの時、何を唱えているのかな。
デルムリン島が壊れないか心配。

アバン先生のことを思い出す時のBGMは「戦士は一人征く」。
意外に悲しい音楽を使わなかったのが良いです。
ハドラーが出てきた。
CM
ハドラーが笑いすぎて出血。
ハドラーが心の中で「竜の騎士だとでもいうのか」と言う。

「ゆるさないッ!!」のコマはもっと溜めてほしかったなあ。

その直後にポップは大泣きするので、
アストロンが解けて笑顔でブラスとポップが駆け寄るのはいらなかったかも。

音楽に感動しました。
冒険の旅~小さな勇者ダイの勇ましい方(ダイの大冒険のテーマかもしれない)
~2のレクイエム~EDとは違うこの道わが旅。
予告:ダイ・ポップ・ダイ「見てくれよな」




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 #1 アニメ「ダイの大冒険(1991年)」の感想 

ダイの大冒険

全体の感想
バラン戦で終わって残念だったという思い出が強かったのですが、
46話もあったのですね、作って下さってありがとうございます。


内容について
一番はバランが撤退した所で終わったのがすごく残念でした。
端折ってしまってがっかりした所も多かったけれど、
原作にはない面白い付け足しだなと思った所もあったなあ。
一方で、その付け足しは要らないと思った所もあったなあ(笑)。


CM時のアイキャッチは3種類
レオナを引っ張るのが長かったので、もっとあってもよかったなと思います。


当時の声優さんについて
ダイ 透明感があって純粋な感じがしてとても良かったです。
コミック10巻に藤田淑子さんからダイへの手紙があって良いです!

ポップ お調子者な感じが合っていると思いました。
一方でもっと少年のような声がいいという意見もあったなあ。
11巻にアニメのチーフ・ディレクターさんからポップへの手紙があります。

マァム 可愛くて優しさもある声が合っていると思いました。
サザエさんのうきえさんが、今はカツオの声を担当していてすごいです。
新作ではレオナより少し落ち着いた声でもいいかもしれないと思います。

レオナ
はきはきして威厳もある、お姫様にぴったりな声だと思いました。

アバン先生・クロコダイン・ヒュンケル・ブラス・ザボエラなどなど、
概ね合っているなと思いました。


BGMについて
すごく良かったです。CDを買いました。
主要キャラクターのテーマ曲も作って下さって、これも良かったです。
ダイの曲 書き下ろし曲で、いくつかのパターンがあってすごかったです。
ポップの曲 「ラブソング探して」を編曲したぴったりの曲。
マァムの曲 「おてんば姫の冒険」を編曲した曲。
レオナの曲 「ラダトーム城」が王家の威厳を感じて、すごく感動しました!


各話の感想
VHSでは48話を6巻に分けているので、次回から6つに分けて書きます。

アニメに対しての感想を多めにしてありますが、話に対しての感想もあります。
あとで付け足したり直したりするかもしれません。




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