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 2018年03月の記事一覧 

 #3 富士山の光と影 感想 

富士山の光と影 渡辺豊博さん

ICOMOSがこれらの問題を調査して提示してくれたことに対して、
世界遺産になって良かったと思いました。
しかし対策が進んでいないようです。考えてみよう。

私が現在やればいいと思うのは、本の中に出てきた、携帯トイレです。
どうしても登りたい人以外は断念するでしょう(笑)。
そうすれば、山ではなるべく飲食しないようにも気を付けると思います。
一日の事なんだから、町と同じように快適に過ごす必要はないと思います。

別に無理して行かなくてもよい場所なんだし、
人間が普段生活する場所にはない自然を見せてもらうという、
一人一人の心がけというか理解がまだ浸透していないんだろうなと感じます。
でも理解できればきっと守れると思います☆

携帯トイレを持ってまで登りたくないという大勢の人には、
途中の町で食事や買い物をして、なるべくトイレを済ませてもらってから、
自分の体力に合った散策をするという方法もあると思います。
富士山の自然を感じたいなら、むしろ五合目までのほうが動植物が豊かです♪

そうすれば一日に何人位の人が滞在できるか、それは専門家様に任せますが、
五合目までは夏以外も行けるので、
五合目までの自然を保ちながらの散策の充実を進めればいいと思います。
25の構成遺産を絡めたコースの周知も良さそうです。

でも西臼塚の遊歩道は熊注意の看板があるんですよね。
看板が無い所も注意が必要だと思います。
本当に、富士山はあまり遊び感覚で行かない方がいいと思います。
まず近所の山に登ってみることをおすすめします。


もう一つは、案内の充実です。
江戸時代の御師のように、有料で、できれば必須にすれば、
ここでも「そこまでして登りたくない」人を選別し、
山を守ることにも繋がると思います。

「頼んでよかった、個人で登るよりいろんなことを知ることができた」
と満足してくれるような案内ができれば、そんなに不満は出ないと思います。

案内者が一度に率いる人数は専門家様にお任せしますが、
あまり多いと「あまり説明してくれなかった」と不満が出るかもしれませんね。
約束は守るけどなるべく安く登りたいという人は大人数の一人でもいいのかも。

事前申し込みで、何人位で一緒に登りたいかと、特に知りたい分野を、
何種類からか選べればいいかもしれません(大人数の方が安くなります)。
たっぷり説明を聞きたい人も、黙って登りたい人もいるだろうし、
自然・歴史・鳥・虫・花・木など、全体的に軽く知りたい人、
歴史を中心に、鳥を中心になど、専門的に知りたい人もいるかもしれません。
少しでも案内者の得意分野と合わせることができたらいいと思います。

あとは、喜ばれた話など、案内の内容を蓄積して共有し、
相手に合わせて活用できれば、さらに案内が充実すると思います。


この本のおかげで気付いたことは、
今まで自分が富士山に行くだけで自然に影響を与えると思って、
遠巻きに眺めて尊重しているつもりでしたが、
富士山の素晴らしさを実感することで、
さらに大切にしようという気持ちが増すということでした。
変に遠慮することはないのだなあ。

そのためにも、迎える側は、楽しんでもらう内容を考える必要がありますね。
単においしいものや楽しいものや便利さの欲求を満たすだけではなく、
富士山の多様な価値についていろいろ知ってもらったり、
富士山は日本全体に影響を与えている山で、
自分の生活と富士山は無関係ではないことも知ってもらったりして、
自然を消費して楽しむのではなく、
大切にしながら味わってもらえればいいなと思いました。
満足して快く保護に協力してもらえれば、楽しんで保護する循環の完成ですね♪

#3 富士山 水巡る神秘
この時、富士山の水が下流に行き渡らなくなっていることに、
あまり気付くことができませんでした。
小浜池の水が無いことも知っていたのに、問題だと認識できていませんでした。

富士山が世界文化遺産になった時、手放しで喜ぶ気になれなかったなあ。
この本を読んで自分の気持ちが言葉になっている気がしました。

世界遺産→観光者が増える→儲かるという認識を改める必要があると思います。

世界遺産→後世に残るように大切にしながら維持していこう。


左側で「富士山」と検索して頂ければ、いろいろ昔の記事があります(汗)。
昔の記事は、読んでほしいような冷や汗が出るような複雑な気持ちです(笑)。

#前 決定! 富士山世界遺産 ~静岡の宝を世界へ~
入山料より、届け出制など、総量規制が必要ではないか。

#3終 ある富士講の夏
日本人の自然観を、富士山を通して世界に伝えたい。
富士山に登ることは文化であり、スポーツではない。
じっくり登って頂きたいし、周辺の文化的な建物も散策して頂いて、
山も麓も大切にして、次の世代に引き継ぎたい。




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 #2 富士山の光と影 まとめ 

富士山の光と影 渡辺豊博さん

著者様の提案
1、富士山を横のつながりを持つ「富士山庁」で一元管理
現在は富士山世界文化遺産学術委員会があるが、
あまり現場を知らない人達が、富士山利用調整会議の意見を踏まえて運営し、
営利目的が強い

これからは、現実的に富士山の問題を解決するため、
地域の住民・現場で問題解決に努力している人・
日本や世界の各地の山に詳しい人・
県境市民団体・多様なNPO・専門家・行政機関・
地下水による灌漑用水を使う農家・
富士山周辺の企業関係者などを交えた横断的な組織
を作る。


2、富士山保全法の制定
過剰に観光開発して利益を収奪する動きを止め、
所有権・管理権・利用権を確定し、
開発の制限と義務を加えながら理性的に使う

3、富士山総合研究所の開設
植生・生物など、常に富士山の自然の変化を記録し、継承する。

4、環境税で森林を再生し、水の山を守る。

5、不法投棄対策 
産廃の運搬車には必ずGPS信号のチップを付けるなど。

6、登山者の安全対策に、臨時のレンジャーを手配。

7、ビジターセンターで入山規制と危機管理
2007年までの20万人なら山小屋の権利を不当に奪うことはないだろう。
登山の心得などを伝えてから登らせる。

例えば、靴の裏についた種でも生態系に影響を与える
前の人と同じ所を歩かない、なるべく踏みしめないで歩く、など。

8、頂上を目指さない登山を広める
100以上の散策コース
がある。

富士講の古道 5~7時間。
絶景の水平トレッキング 3~6時間。
裾野の森
 秋。水ヶ塚公園・西臼塚の遊歩道(熊に注意)など。

9、25の構成遺産をもっと知る
富士山は世界自然遺産ではなく、世界文化遺産。
富士山が持つ信仰・芸術・景観が評価された。富士山の多様な価値を知ろう。


富士山信仰 富士山を畏れ敬い、大切にして鎮めたいという信仰。
各個人の信仰を越える多神教性
がある。

江戸時代
御師 案内役。
現在に換算すると3500円位の入山料を払い、
杉チップを敷き詰めた小箱をもらい、
道中はこの中に用を足して持ち帰ることが決まり
だった。

10、ビューポイント探し とにかく体で自然を味わうのもいいですね。

11、食や湧水を味わう

12、子供達に伝える
静寂の中で、風や生物の音を聞く。五感が働く。

富士山の環境を実感し、
森があるから人間は生きていけるという共生関係、
循環の仕組み・生態学
などを論理的に理解する。
枯れ木も苔も、生き物に無駄なものなど一つもない。


屋久島に学ぶ 世界自然遺産に登録され、20年が経過した。
地面の裸地化
ごみ問題
野生動物の人慣れ
違法焚火の植生への影響
施設の混雑・故障・不衛生化
遭難
トイレ問題


屋久島もまだ解決できていない問題が多い。
利害を越えて本当に富士山を大切にしたい人が集まり、
富士山が変われば日本が変わる。



世界に学ぶ保全対策
イギリスの湖水地方
ニュージーランドのトンガリロ国立公園
アメリカのヨセミテ国立公園
 世界遺産ではないが独自の決まりがある。


富士山は、私達の生活に多大な恵みを与えてくれている。

富士山の恩恵を知り、もっと具体的な活動を勧めよう。
世界の宝として富士山を後世に残せるように行動しよう。


富士山に関心を持ち、知り、大切にする。
可能な範囲でイベントに参加し、遠くから寄付をする。
ただ楽しむだけでなく影の部分も実感して、少しでも富士山にお返しする。



行政は情報公開をしながら徴収金を使ってやるべきことをやる。
市民は現場に行ってゴミを拾い、
企業は営利活動に影響を与えない範囲で貢献する。

誰もが問題の原因だが、協力すれば、
誰も損をしないで町がきれいになり、皆が利益を受けられる。



活動団体 
NPO法人 富士山エコネット
グランドワーク三島 源兵衛川の再生
など




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 #1 富士山の光と影 まとめ 

富士山の光と影 渡辺豊博さん

国際記念物遺跡会議(ICOMOS)からの指摘
1、保存計画の見直し
2、巡礼道として統一感のある登山道の整備
3、入山制限の実施
4、流土対策
5、富士五湖などの開発制御


行っているのは任意で千円の入山料徴収のみ。

世界遺産委員会への状況報告書
もし世界に嘘をつけば、日本の信用は失墜する。


無秩序・無防備・無制限な山
富士山の姿に心癒され、たくさんの恩恵を受けている日本人自身が、
無知という暴力で富士山を傷つけている。


世界文化遺産に登録される最大の目的は開発抑止
構成遺産と構成要素・緩衝地帯・保全区域
が示される。

富士山周辺は民有地や公有地が入り組んでいて、維持管理に不安がある。

富士山の自然がしっかり維持管理されていないため、
放置森林が増え、保水力も弱まっている。



枯渇する湧水の現状把握
上流の地域で様々な工場が一日何万トンという水を汲み上げたため、
下流への水の供給量が減った。


柿田川湧水群180万トン→100万トン以下。
楽寿園の小浜池 
三島市内の川の水・田んぼの減少


富士山の豊富な水量に甘え、油断して使い続け、
地域内の井戸を使用不可に陥れ、水文化を衰退させた。


自然の水循環の仕組みを理解せず、人間の利益を優先した。

日本では、豊かな自然から人々が離れ、
第一次産業を継ぐ人々がいなくなり、自然が荒れて、
地域資源として、その地で生活できなくなっている。


地下水の汚染・塩水化
例えば油やペンキなどが染み込んだら、二度と飲めなくなる。

共生の知恵を知らなかったり、身勝手な考えが入り込むと循環は途切れる。
先人の無知な行動がもたらした現実を、今後の行動規範の材料にしよう。

いつまでも美食・美酒を楽しむために
富士山の水は静岡県や山梨県だけでなく、
神奈川県の道志川・酒匂川・相模湾などにも流れている。

今こそ、人間と自然が持続的に共生できる、レベルの高い仕組み作りが必要。

社会的企業を目指す
日本の資源を一方的に使い、利益を株主に配当しているだけでは、
自然との共生関係に背いていると言わざるを得ない。


フォルクスワーゲン 
メキシコ工場の地下水を使っているので、自発的に森林回復運動を行っている。
この活動に共鳴した人々も投資を行っている。


富士山麓に暮らす野生動物達
37種類の哺乳類

ニホンリス・ニホンイタチ・ムササビ・ニホンカモシカ・ヤマネなど。

100種類もの鳥類・多数の昆虫類など。

イワナ カワマスを放流するとすぐに交雑し、繁殖力が落ちて両者とも滅びる。

自然界への影響、共生の知恵や仕組みを考えながら活動しよう。
人間の欲望の犠牲にしてはならない。



おまけ1 ふじさんネットワーク 動物たちに会いに行こう
富士山の野生動物の記事をあまり見つけられず、これが比較的わかりやすかったです。
人間から見たら厳しい自然の中で一生懸命生きている動物達を、
遊び半分で邪魔するのは良くないなあと思いました。

おまけ2 植物も大切ですね。
富士山の植物学
富士山の植生区分



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 ヤマト王権について 

ヤマト王権についてを纏めただけです。

発掘調査の進歩により、昔は大和時代の大和朝廷などと言っていたが、
今は古墳時代のヤマト王権と呼ぶ。

大和(ヤマト)
1、国号「日本(倭)」の訓読(古代の日本国家全体
2、令制国としての「大和」
3、奈良盆地東南部の三輪山麓一帯(令制大和国のうちの磯城郡・十市郡)
最も狭い3のヤマトこそ出現期古墳が集中する地域であり、
2を連想させる「大和」より「ヤマト」が適切と考えられるようになった。

3世紀から始まる古墳時代に、
「王」「大王」などと呼称された倭国の王を中心として、
有力氏族が連合して成立した政治権力、政治組織。
近畿地方だけではなく各地の豪族をも含めた連合政権。

現在の大和朝廷
古墳時代の後
飛鳥時代で天皇を中心とした日本国の中央集権組織を指す。


ヤマト王権の歴史
(まだ確定ではないけれど)
1、190~260年頃 胎動期。
2、270~370年頃 初期王権時代。
3、370~490年頃 完成時代。
4、490~530年頃 王権による種族の統合
5、530年頃~    初期国家の建設



1、小国の発生
弥生時代、「倭」と称される一定の領域があり、
「王」と呼ばれる君主がいた
(後漢書・107年の記述)。

3世紀まで小国分立の状態が続いた(魏志倭人伝)。

(まだ確定ではないけれど)
纏向遺跡 小国連合の中枢?
卑弥呼死後の邪馬台国を再編したものがヤマト王権?

邪馬台国が近畿地方にあった可能性が強くなったが、
初期大和王権との系譜的関係はむしろ繋がらない?

古墳の所在地に政治的基盤があったかは再検討すべきという考えもある。

2、ヤマト王権の成立
前方後円墳の出現とその広がりを基準とする
見方が有力。

定型化した古墳は、遅くとも4世紀の中葉までには、
東北地方中部や九州地方南部にまで波及


3、中期 4~5世紀は巨大古墳の時代。

4、475年 高句麗によって百済の都漢城が陥落。
雄略天皇(5~6世紀)
倭の五王の武と比定される。渡来人第二波の時期でもあった。

5世紀後半 
大王の権威が増し、大和政権の大王以外の地方の古墳が作られなくなり
ヤマト政権の性格が大きく変質したようだ。

群集墳
地方の首長の権威が落ち、地方の中小首長が台頭。

ワカタケル大王の王権強化策は成功したものの、
旧来の勢力からの反発を招き、王権が一時的に弱体化した


稲荷山鉄剣や江田船山大刀に刻された銘文とその考古学的解釈により、
地方首長が直接ヤマトの大王と結びついていたのではなく、
地方首長と、ヤマト王権を構成する畿内氏族(大伴、物部、阿部など)とが、
強い結びつきをもつようになった
と想定される。

王は「大王」として専制的な権力を保有するようになったとともに、
大王と各地の首長層との結びつきはむしろ稀薄化し、
大王の地位自体がしだいに畿内豪族連合の機関へと変質
していく。

5世紀末葉~6世紀初頭
短期間に清寧、顕宗、仁賢、武烈の4人の大王が次々に現れた
(日本書紀)。
王統自体も激しく動揺したことを示唆。

6世紀初頭
近江から北陸にかけての首長層を背景としたオホド王(継体天皇)
が現れ、
ヤマトに迎えられ王統を統一。
しかし、奈良盆地に入るのに20年の歳月を要しており、
この王権の確立が必ずしもスムーズではなかったことを物語る。

527年 磐井の乱
北九州の有力豪族・筑紫君磐井が新羅と連携して、ヤマト王権と軍事衝突

531~539年にかけては、王権の分裂も考えられ、
安閑・宣化の王権と欽明の王権が対立
したとする説もある(辛亥の変)。
一方、オホド王の登場以降、
東北地方から九州地方南部におよぶ全域の統合が急速に進み、
特に磐井の乱の後には各地に屯倉とよばれる直轄地が置かれ、
国内的には政治統一が進展
したとする見方が有力。


5、ヤマト国家から律令制へ(古墳時代後期後半)
6世紀前半は砂鉄を素材とする製鉄法が開発されて鉄の自給が可能になり、
ヤマト王権は対外的には消極的となった。

半島からは暦法など中国の文物を移入し、
豪族や民衆の系列化・組織化を進めて内政面を強化
していった。

ヤマト王権の内部では、中央豪族の政権における主導権や、
田荘・部民などの獲得をめぐって抗争がつづいた。


大伴氏失脚後は、蘇我稲目と物部尾輿が崇仏か排仏かをめぐって対立した。

6世紀末
いくつかの紛争に勝利した推古天皇、聖徳太子、蘇我馬子らが、
強固な政治基盤
を築きあげ、
冠位十二階や十七条憲法の制定など官僚制を柱とする、
王権の革新
を積極的に進めた。
6世紀中葉に日本に伝来した仏教は、
統治と支配をささえるイデオロギーとして重視
され、
『天皇記』『国記』などの歴史書も編纂された。

これ以降、氏族制度を基軸とした政治形態や諸制度は徐々に解消され、
ヤマト国家の段階は終焉を迎え、古代律令制国家が形成
されていく。

「日本(当初は『日本』と書き『やまと』と訓じた)」へ
7世紀半ば 唐が高句麗を攻め始める
ヤマトも中央集権の必要性が高まり、大化の改新が行われた。
壬申の乱にて皇位継承権を勝ち取った天武天皇は藤原京の造営を始め、
持統天皇の代に飛鳥から遷都
した。

701年大宝律令が完成し、
この頃からヤマト王権は「日本」を国号の表記として用いるようになった。



感想
長かった~。纏めきれていないと思うので、気になる方はwikiをご覧ください。

まだはっきりしていない部分もあるけれど、これを読んでいると、
思っていたより邪馬台国とヤマト王権は近い所にあるのかもしれない、
邪馬台国近畿派が増えるのも分かるなあと思いました。

今回の記事はヤマト王権と天皇家の歴史は同じみたいで、
邪馬台国は同じではないみたいな書き方だなと感じました。
今回纏めたこととは違う説もいっぱいあり、何が正しいかはまだ分かりません。
例:王朝交代説

畿内派だと九州派よりも、
邪馬台国・ヤマト王権・天皇家の歴史、が重なる部分がありますね。
日本書紀や古事記もあって、現実と神話も混ざっている気がして、
これらはつながっているのか別の物なのか、
すっきり説明するのはとても難しいだろうなと感じました。

私は日本列島に住んでいた、統一されていく側の方に興味があります。
大陸に影響される前、どういう暮らしをしていたのかな。
どんな現代とは違う考え方を持っていたのかな。



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「ここの人、前になぜかニーチェについて書いてたよな、気になる」てなときに、『ニーチェ』と検索するとその記事が見つかるのです。すごいね!
ちなみに、書いていなそうな語句を検索すると、記事は見つからないけど、関連商品などが表示されます(笑)。
「5月の初め頃の記事…」と時期で探す時に便利です。

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始めの10件位、この機能に気付かず「もくじ」の記事を作って、記事を書くたびにハイパーリンクしていました…。

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♥. ♠. ♣Alice
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